【メモ】きのこ帝国の曲が何かに似ているのを思い出せなくて気持ち悪い

いつものようにGooglePlayで漂流してたら、きのこ帝国がサブスクリプションで聴けるようになっていた。メジャー移籍後のだけだけど。
※でも、アーティスト名が「kinokoteikoku」ってなってるのどうなのよ。「shinsei kamattechan」とかも。

猫とアレルギー

猫とアレルギー

 

で、 もうすぐ春なんで去年のメジャーデビュー曲「桜が咲く前に」を聴いてたわけなんですけど、そういやもう一年近くこの曲聴いて悶々としてたのを思い出してしまった。


きのこ帝国 – 桜が咲く前に

いや、いい曲ですよ。いい曲なんですよ。
メロディーは美しく、力強く、情景が溢れるかんじで。それは全然いいんですよ。
前からこのグループはポップのセンスがあるなあって思ってたし、「俺たちノイズを期待してたのにメジャーに行って変わってしまった!」的なことも別に思ってないですよ。おすすめですよ、まじで。

 

そんなことじゃなくて、ごく個人的な勘違いかもしれないくだらないことなんですけど、初めてこの曲聴いた時に古いなんかの曲に雰囲気がよく似てるなあ、なんだっけなあってのを思って、それが何の曲だったのかを1年近くずっと思い出せなくてすごく気持ち悪い、ってのをまた思い出してしまった。いや、パクリとかそういうのじゃなく。
同じように卒業シーズンの桜が咲く系の曲だったような気がするんだよなあ。。なんだろうなあ。。

胸につかえて気持ち悪いので忘れないようにメモしときます。

繰り返しますが、きのこ帝国は普通にいいです。猫とアレルギーもいいです。

 

余談、これは本当にきのこ帝国の音楽性とかとは全然関係ないことなのでどーでもいいんですけど、歴代ホリプロスカウトなんちゃら出身のタレントさんの中で、俺は深キョンでも綾瀬はるかでも石原さとみでもなく、佐藤千亜妃が一番好きです。

雰囲気も作曲も作詞も最高。最強。

広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする